心臓の底の記憶

死ぬまでにあと何曲聴けるのか。

ようこそ

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はじめまして。

このブログはとあるバンドに関する記事(いつかアップします)を公開するために、ずっとあたためていましたが、その他にもいろいろと思うことを書いていきたく開設しました。これまでに出会ってきた、そしてこれから出会う、心臓の奥底につきささるような曲や詞やバンドやライブのことなどについて気ままに書いていきます。新たな音楽との出会いのきっかけになればこれ幸い。

※写真は昔住んでいた家のトイレ。ライブハウスのトイレみたいにフライヤーを貼りつくした。内側の扉には、カート・コバーンの遺書とジョン・フルシアンテ脱退コメントの原文と対訳を貼っていた。このトイレに入った友人はみな一様に戸惑った顔で出てきたのであった。